ぴんぽん!

約10年ぶりに個人で Android アプリを作って、広告入れて公開しようとしたら、色々変わってましたよ。
アプリ公開するのにテスターを登録しないといけなかったり、ものすごく大量に設定項目があって、AdMob もホームページ、、、というか Web サーバーが必要で、そこのトップに app-ads.txt を置けとか、なんかもぅウッキーな感じ。
最近初めて公開しようとした人ならこんなもんかな、と思うかもしれないけど、昔のさっくさくを知ってると驚きの煩雑さ!
まあ、色々あったんだろうね。
Firebase でプロジェクト作って app-ads.txt 置いたよ。
そもそも体壊して IT 系のことからも遠ざかってて何もかも久しぶりだったよ。
パソコンに色々インストールするの嫌だから Firebase CLI インストール嫌だったよ。
でもインストールすると、あっという間に app-ads.txt 置けたし、このページもデプロイ出来たよ。
Firebase ……、流行ってるのかな。
AWS とはまた違う感じなのかな。
app-ads.txt だけじゃなくて、Google Search Console でも Web サイト登録するんだね。
確認ファイルをGoogle Search Consoleからダウンロードして、Webサーバにあげたよ。
いやあ、めんどくさいね。